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January 2008

猫も年功序列(?)

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いつも一緒の娘ともーにゃん。

しかし、もーにゃんが来る前、娘はミケと常に一緒にいたはず。

もうっ! 新しいカワイコちゃんが来ると、古い三毛猫は忘れ去られてしまうのね。というか、もーにゃんが来てから、ミケが急に老け込んでしまった。猫も自分より下っ端が来ると、はしゃぐのをやめるようです。

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言わなきゃいいのに

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もーにゃん、ご飯中。

この猫ご飯の器は100円ショップで購入したものなんですが、娘がお友達のお家でご飯に御呼ばれした際、お友達が同じ器でご飯を食べていたそうな。

「悪いんだけど、私にはどうしても猫用のご飯茶碗にしか見えないんだよね」

と娘。

「アンタ、まさか●●ちゃんにその事言ったの!?」

と私。

「うん、言っちゃった」

う~ん………。

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今日の晩ご飯

今日の晩ご飯
今日のメインは左手奥のポテトと明太子のグラタンでございます。カロリー制限がある夫の為、ホワイトソースは低脂肪乳とヘルシーリセッタ(バターはNG)で作りました。あとはがんもと生揚げの煮物、ゴーヤとキムチのチャンプル、冷やしトマトです。ご飯は五穀米。って、ここまで書いてて、汁物作るの忘れてた。ま、いっか(二ノ宮知子的よっぱらいの口癖)

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ガブっ

ガブっ
もーにゃんがチビの喉に食らいついた瞬間。

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あったかいニャ

あったかいニャ
あまり寒いので、おかさんの腹巻きに巻かれてみた。

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好きっ

好きっ
猫好きの私としては、やはり猫マンガはチェックしないわけにはいかない。しかも、この「グーグーだって猫である」の作者は少女マンガ界の巨匠、大島弓子さんである。これはぜひ読まねば、と買って読んでみた。したら、この「グーグー」映画にもなるそうで、しかも主演は花の84年組、小泉キョンキョンだという。映画も見たいぞ!マンガでは猫と作者のホノボノとした日常を描いているが、それと同時に突然襲いかかった子宮ガンとの闘病生活も、ことこまかに描いていた。作者の作風がとてもフェミニンな感じなので、飄々と描いてるけど、一人暮らしで猫を残しての入院生活はさぞや不安だったろうと推測される。私も一人暮らしのときから猫と同居しているが、確かに猫や犬は一緒にいると心が和むし、生活が規則正しくなって精神衛生上とても良い。だけど、自分が猫より早く逝ってしまわないとは限らない。残された猫の運命はどうなってしまうのか見届けることが出来ないなんて、あ〜、不安だぁ!なのにヤッパリ猫が好きっ。しかもどんどん増えてるし…。私ゃ頑張って長生きするぞ!

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汐留シオサイト

汐留シオサイト
なんつーガラス張り。こりゃ新橋駅あたりは、夏たまらんね〜。

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お手て、にょ〜ん

お手て、にょ〜ん
いや、正しくは前足ですが。ホットカーペットは止められないらしいです。

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シンメトリー

シンメトリー
大きさは微妙に違うが、おんなじ姿勢で左右対象。

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寒い!

寒い!
川面に丸っこい物体が数個浮いている。良く見ると鴨クンたちが寒さに負けじと羽毛を目一杯膨らませていた。しかし、水の中の足は冷たくないのかな?事務所近くの新亀島橋から。

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インターバル

インターバル
いつも、もーにゃんとミケの仲裁で疲れているチビは、たまにあーにゃんに甘えてみたりする。

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ドラマ

またまた新しいドラマの始まりですね。まだ全部出揃ってませんので何ともいえませんが。

しかし、私はなぜにこんなドラマ好きなのであろうか?一人っ子で、小さい頃から一人でテレビに見入っていたためか?

子供の頃の思い出のドラマといえば石井ふくこPの「ありがとう」とか倉本聡の「前略、おふくろ様」とかショーケン、水谷豊の「傷だらけの天使」とか、百恵ちゃんの「赤い疑惑」でしょうか。あ、あと「太陽にほえろ!」も「金八先生」始まるまで結構見てたわ。高校生くらいだと、「ふぞろいの林檎たち」とか「青が散る」大好きでした。「青が散る」では石黒賢がとても演技が下手で、それがまた良かった。二谷友里恵もきれいだったし、佐藤浩市、利重剛、川上麻衣子、広田怜央奈など、二世俳優もかなり多かったが、今にしてみればかなりの役者が揃っていた。私はその後大人になって、少々マスコミのお仕事をするようになり、インタビューで川上麻衣子さんにお会いする機会が合った。川上さんも猫好きで、当時ヒマラヤンを二匹飼っていて、結構雑談なんかもさせていただき、ついつい

「私、青が散る大好きだったんですよ。石黒さんが二谷さんに<夏子ぉ~>って呼びかけるマネ、学校でよくしましたもん」

「そうそう、遼平あの頃、演技下手だったんだよね~、今からは考えられないくらい」

と、懐かしそうにお話してくれましたっけ。自分ももうすぐ高校を卒業し、大学なり短大に行くことを目標にしていたあの頃。こんなキャンパスライフが待っているのか、いや、私の場合女子ばかりのところへいくから、サークルにきっと入るのだろうな、とか。いや、いろいろ夢見てました。(結局、短大は女子大で、サークルにも入らなかったけど)あと、あのドラマが良かったのは、聖子ちゃんの「蒼いフォトグラフ」が主題歌だったことも起因してます。また再放送してくれないかしら。

「ふぞろいの林檎たち」は、なんつっても手塚理美と石原真理子(現・石原まりえ)がきれいだった。あの二人のファッションも当時はメチャ可愛いと思っていた。時任三郎、中井貴一、柳沢慎吾、小林薫、根岸季衣らの台詞回しが独特で、これもよく真似してたっけ。水上功治さんという柳沢慎吾をいじめる大学生がいて、私は彼が結構お気に入りだったけど、「好きだ」とかいうと、クラスメート中に非難の目で見られそうだったから、あまり口には出さなかった。

ということで、「ドラマはTBS」というのも頷ける。今名前だしたのはTBSが多いもんね。「傷だらけの天使」は日テレだったけ?フジは当時あまりドラマやってなかったのか?

フジはやっぱり「北の国から」だもんね。あとトレンディードラマ(死語)だ。それから山口智子の出世作「もう誰も愛さない」だね。当時は真剣に見ていたけど、あらためて思い返すと、不自然な設定が多いドラマだったなぁ。

やっぱりドラマは面白い。ま、面白いからドラマなんだろうけどさぁ~。さて、今期は何がヒットとなるか、楽しみであ~る。

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まどろみ

Dsc02211 もーにゃん眠いのね~

Dsc02214 このまま寝ちゃおうかな~

Dsc02213 ミケ登場~

Dsc02214_2 なんか寝そびれちった…

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チビの挨拶

ちびくんが新年の挨拶をするそうです。

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はい、おめでとう。

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こちらこそよろしくぅ。いやしかし、貫禄ありますねぇ。さすが、我家の猫社会を取り仕切ってるちびさんですねぇ~。もう、「ちび」というよりは七曲署の「ボス」という感じ。

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なっ、なんか疲れてますねっ! 大丈夫なんでしょうか!? 何に疲れてるのぉ~!?

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あら、

あら、
もーにゃんてばパソコンできるのぉ?

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ぎりぎり

ぎりぎり
これは私の足です。靴下に大きな穴が空いているように見えますがまだ穴は完成されておりません。薄いメッシュがかろうじて存在してるので、どうしても捨てられない。皆さんはどうなんでしょう?これくらいならまだ履くか、もう捨てるか。旦那はこの靴下を履いてる私をとても嫌がり、しかもこのメッシュを「穴だろ、それは」と言いきった。ぅ〜ん(-"-;)

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あけおめ2008

あけおめ2008
皆さん、明けましておめでとうございます。昨年は各方面の方々に大変お世話になりました。今年も一つよろしくお願いしますo(^^o)(o^^)o
で、写真の恐竜ロボットは何なんでしょうか。これは今日、旦那がトイザらスで買ったんです。どういうつもりで買ってしまったのか、私にはわかりません。実はこいつ、結構獰猛。いつも腹が減っていて、周り中を威嚇して歩いてます。猫達はモチロン怯えてますが、こいつに慣れるのは時間の問題でしょう。いつか解体されると私は睨んでおります。
何はともあれ、今年は良い事がありますように(^3^)-☆chu!!

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